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Phragmipedium amazonicumは1980年にペルーで発見されました。花はpearceiを思い出させますが大きさはpearceiよりも大きく、pearceiとboisserianumが自然交配したものではないかと言われてます。照度はカトレアと胡蝶蘭の間位が好ましく西側の窓際や人工ライトでも育てることが出来ます。水は雨水を使うのが一番好ましく、水遣りに注意しなければいけないことは決して乾かせないことです。植物が小さい時の葉は薄くて小さいのですが大きくなればなるほど葉が別の形になり太く丸くなってきます。開花期間は3週間です。
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